コミュニケーションが苦手な25歳の女子・あい。
面接を100回以上も繰り返してやっとの思いで東京パートナーライフ生命保険株式会社の経営管理室勤務に応募して入社する。
しかし、配属されたのは経営管理室の中でも、広報コミュニケーション戦略課という、最も不得意な分野の部署。
落胆するあいの前に現れたのは、「論理的な話し方」の達人入口先生だった…!
第1章 なぜ、あなたの話は伝わらないのか?
第2章 伝わる話し方のための「論理力」
第3章 こんな話し方では損をする!
第4章 伝わる! 論理的な話し方実践法
第5章 「話し方上手は聞き上手」は真実だ!
第6章 会議を実りあるものにする技術
第7章 多くの人を引きつける話し方の秘訣とは?
第8章 論理的話し方を習得するために普段からできること
レビュー(8件)
おすすめしません!
学びのため、本は月1冊程度読んでいますが、題名が気になり購入。 本には、はじめに、序章などがありますが、それを読んだ時点で文の程度の低さが露呈。 本文でもそれは変わらず。 同著者の本は購入したことがないので、他のもので良いものはあるかもしれませんが… いや、厳しいだろうな という印象。 中身がどうあれ、読む気が続かない。 かつ、もし本当のことが書かれていたとしても、信頼できる文章力ではありません。
とても参考になった。何度でも読みたいです。
自分の言いたいことが相手に伝わらない人へ
つい相手も自分が知っていることを知っていると思いがちだが、そうではないということに気が付かされる。 そしてどうすれば自分が伝えたいことが相手に伝えることができるかわかる。