昔、レーザーディスクで購入していましたが、本体が壊れて見れなくなりました。 DVDで見付けて思わず購入しちゃいました。,楽天配達について。代引きにて代金を支払った。しかしながら、領収書は渡せない、と言われた。赤いシャツの、いわゆる委託のような若い男だったが、常識もない、言葉使いも悪い。 商品と金銭のやり取りが為される時に、領収書を渡さない!と言い切る、商売の原点のイロハが解らない人間を「楽天配達」とは、どういう了見なのか?,見に行ったライブ映像30年振りに観ました。やっぱり昔も今も変わらぬ素敵さに惚れ惚れしました✨,YouTubeで観たこのライブがよかったので買ってみましたが、実に不思議なライブです。 普通ライブ盤やDVDには公演日や会場の記載があるのに、それがありません。 タイトルに84サマーツアーとありますし、あまり大きくないコンサートホールのようなのですが…。 観客のドアップが映ります。 客席の様子や観客のリアクションはよく入ってますが、特定の人のドアップを一瞬ではなくじーっと映すのはないですよね。 一般人をこんなに映していいのかと思ったら、ネット情報ですが観客の中に女優さんが混じっているとかいないとか。それだったら頷けます。歌に感極まってうるうるしているのが芝居くさいような…。 観客はさくら?というネット情報もありました。 事実だとしたら全員がそうなのでしょうか?またどうやって集めたのでしょうか?異様な盛り上がりでさくらだとしたら結構いい仕事してますが…。 ライブ会場の係員がいないようで、ホールで座席があるのに、盛り上がってくると観客が自分の席を離れて前の方へ集まっています。 オールスタンディングのライブハウスならわかりますが、ホールだと席を離れたら係員に制止されないのでしょうか?昔はそのへんはゆるかったんですかね? 暗闇の中で光に照らされた玉置さんが眩しそうに両手で顔を覆うと、エイジという曲の冒頭に映像が切り替わり、やはり顔を覆っていて歌い始めます。 これは事前に撮っていた映像に合わせるようにライブでこのような動きをしたのでしょうか? これらのことから、このライブは映像作品を製作するために用意されたものにさえ思えてきますが、歌も演奏も素晴らしいし、会場入りするメンバーや楽屋で鏡に向かう玉置さん、リハーサルなど珍しい映像もあるのでいいかと…。 あとギターの矢萩さんの手元のアップが多く、それに比べると同じギターの武沢さんがあまり映ってなくて可哀そうです。 玉置さんもデビュー3年弱で、まだライブ慣れしていないようで、観客に手拍子を 促すのも恥ずかしそうで可愛いです。 当時25歳にしては大人っぽくて独特の存在感がありますが、時折見せる笑顔には少年っぽさが垣間見えます。 心配していた映像も30年前のものにしては良いですが、値段の割に曲数か少ないので☆4個です。
レビュー(4件)
安全地帯ライブLD本体壊れて…
昔、レーザーディスクで購入していましたが、本体が壊れて見れなくなりました。 DVDで見付けて思わず購入しちゃいました。
領収書を渡さない楽天配達の配達人は非常識
楽天配達について。代引きにて代金を支払った。しかしながら、領収書は渡せない、と言われた。赤いシャツの、いわゆる委託のような若い男だったが、常識もない、言葉使いも悪い。 商品と金銭のやり取りが為される時に、領収書を渡さない!と言い切る、商売の原点のイロハが解らない人間を「楽天配達」とは、どういう了見なのか?
やっぱり
見に行ったライブ映像30年振りに観ました。やっぱり昔も今も変わらぬ素敵さに惚れ惚れしました✨
不思議なライブです。
YouTubeで観たこのライブがよかったので買ってみましたが、実に不思議なライブです。 普通ライブ盤やDVDには公演日や会場の記載があるのに、それがありません。 タイトルに84サマーツアーとありますし、あまり大きくないコンサートホールのようなのですが…。 観客のドアップが映ります。 客席の様子や観客のリアクションはよく入ってますが、特定の人のドアップを一瞬ではなくじーっと映すのはないですよね。 一般人をこんなに映していいのかと思ったら、ネット情報ですが観客の中に女優さんが混じっているとかいないとか。それだったら頷けます。歌に感極まってうるうるしているのが芝居くさいような…。 観客はさくら?というネット情報もありました。 事実だとしたら全員がそうなのでしょうか?またどうやって集めたのでしょうか?異様な盛り上がりでさくらだとしたら結構いい仕事してますが…。 ライブ会場の係員がいないようで、ホールで座席があるのに、盛り上がってくると観客が自分の席を離れて前の方へ集まっています。 オールスタンディングのライブハウスならわかりますが、ホールだと席を離れたら係員に制止されないのでしょうか?昔はそのへんはゆるかったんですかね? 暗闇の中で光に照らされた玉置さんが眩しそうに両手で顔を覆うと、エイジという曲の冒頭に映像が切り替わり、やはり顔を覆っていて歌い始めます。 これは事前に撮っていた映像に合わせるようにライブでこのような動きをしたのでしょうか? これらのことから、このライブは映像作品を製作するために用意されたものにさえ思えてきますが、歌も演奏も素晴らしいし、会場入りするメンバーや楽屋で鏡に向かう玉置さん、リハーサルなど珍しい映像もあるのでいいかと…。 あとギターの矢萩さんの手元のアップが多く、それに比べると同じギターの武沢さんがあまり映ってなくて可哀そうです。 玉置さんもデビュー3年弱で、まだライブ慣れしていないようで、観客に手拍子を 促すのも恥ずかしそうで可愛いです。 当時25歳にしては大人っぽくて独特の存在感がありますが、時折見せる笑顔には少年っぽさが垣間見えます。 心配していた映像も30年前のものにしては良いですが、値段の割に曲数か少ないので☆4個です。