先生の講義を受け興味を持ちました これからですが読むのが楽しみです,介護支援専門員の先輩から勧められて購入しました。現在は、介護支援専門員としての仕事はしておりませんが、対人援助職にとって必携と言っても過言ではないほどの良書だと感じています。 わかりやすく、著者の経験と理論が書かれており、はっとさせられるフレーズの多い本です。 まだ全部読んではいませんし、ページ数も多いのでとっつきにくいと感じられるかもしれませんが、今後の対人援助職としての指針となるように感じます。 おすすめします。,内容が難しいですが、何度も、じっくりと読み返すと、理解が深まり、意識しながら実践へつなげられるかも。と思っていますが、なんせ分厚く、文言を咀嚼するまでに時間がかかりなかなか進むのに時間がかかります・・・でも、現場で日々葛藤しているSWにとっては、自分の経験を振り返ることも大切な作業だと思っているので、この本でじっくり向き合えるかと思います。あと、未知との遭遇もお勧め! 私は、仲間と一緒に勉強するときに使っています!,研修で紹介していただいた本です。 図での説明が文章だけでは伝えきれない部分を理解しやすくしており、ぐいぐい引き込まれながら読み進むことのできる一冊です。,ケースワークをこなせばこなすほど自分の支援の在り方に疑問を感じるようになり、 その思いを少しでも解消させようと、対人援助に関する本を探していました。 そこで出会ったのが、こちら奥川先生の『身体知と言語』です。 半月前に買ったのものの仕事が忙しくてほとんど読めていないのですが、 数十ページの序章を読んだ時点で「何か自分を変えられるのではないか。新しい発見があるのではないか」といった気持ちにさせられました。 奥川先生が歩んできた30余年の実践をまとめた一冊。これから読み進めていくことを本当に楽しみにしています。
レビュー(9件)
身体知と言語
先生の講義を受け興味を持ちました これからですが読むのが楽しみです
買ってよかったです。
介護支援専門員の先輩から勧められて購入しました。現在は、介護支援専門員としての仕事はしておりませんが、対人援助職にとって必携と言っても過言ではないほどの良書だと感じています。 わかりやすく、著者の経験と理論が書かれており、はっとさせられるフレーズの多い本です。 まだ全部読んではいませんし、ページ数も多いのでとっつきにくいと感じられるかもしれませんが、今後の対人援助職としての指針となるように感じます。 おすすめします。
身体知と言語
内容が難しいですが、何度も、じっくりと読み返すと、理解が深まり、意識しながら実践へつなげられるかも。と思っていますが、なんせ分厚く、文言を咀嚼するまでに時間がかかりなかなか進むのに時間がかかります・・・でも、現場で日々葛藤しているSWにとっては、自分の経験を振り返ることも大切な作業だと思っているので、この本でじっくり向き合えるかと思います。あと、未知との遭遇もお勧め! 私は、仲間と一緒に勉強するときに使っています!
研修で紹介していただいた本です。 図での説明が文章だけでは伝えきれない部分を理解しやすくしており、ぐいぐい引き込まれながら読み進むことのできる一冊です。
ケースワークをこなせばこなすほど自分の支援の在り方に疑問を感じるようになり、 その思いを少しでも解消させようと、対人援助に関する本を探していました。 そこで出会ったのが、こちら奥川先生の『身体知と言語』です。 半月前に買ったのものの仕事が忙しくてほとんど読めていないのですが、 数十ページの序章を読んだ時点で「何か自分を変えられるのではないか。新しい発見があるのではないか」といった気持ちにさせられました。 奥川先生が歩んできた30余年の実践をまとめた一冊。これから読み進めていくことを本当に楽しみにしています。