「300億円赤字」だったマックを六本木のバーの店長がV字回復させた秘密
十条にある老舗洋食屋が不祥事を起こしTwitterで大炎上。経営危機に陥り、絶望していた三代目の祐介。そんなとき、たまたま入った六本木のバーで一人の男と出会う。その男、足立は夜はバーの店長でなんと昼間はマクドナルドのCMOだという。そして300億円の大赤字から、31か月連続でマックの売り上げを伸ばした伝説のマーケターだったのだ!!祐介はワラにもすがる思いで足立からマーケティングの極意を学んでいく。マクドナルド再建物語。読むだけで面白いほどマーケティングが身につく!!
レビュー(10件)
1日で読み終わりました、読みやすかったし、わかりやすかったです。色々参考になりました。
劇薬の仕事術に続いて読みました。マーケティングの事を何も理解していない私には、とてもわかりやすく、とにかくやってみようと、思わせてくれる本でした。