50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう 東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました
高田純次が「50歳からのごきげんな歳のとり方」について適当に語ります! どうせ生きるなら元気に、楽しく、適当に! 現在74歳の高田純次が50歳以降を振り返りつつ、毎日をご機嫌に過ごすヒントを何となく語ります。人生100年時代と急に言われてもどうすればいいんだよ? あるいは、もう50歳過ぎちゃったけど何して生きればいいの? みたいなことに少しでも引っかかりを感じている人にはちょうどいいヒントがあります。おまけに暇つぶしにももってこい!
レビュー(7件)
「あり」とは思うけど「なし」ではない
サラーっと読み終わります。共感できる部分が多いです。 でも、やっぱり高田純次さんの考えていることは、表情や声のトーンと合わせて理解しないと、文字だけでは伝わりきってないような印象もありました。
気分転換に
お悩み相談に適当に答えているようで、意外と真実をついている。 本来は真面目で、頭の良い人なんだろうなと思います。 悩み事自体も、そんなに深刻なものはなくて、さらっと読める。人を傷つけたり、不快にさせないのが素晴らしい。