天然歯保存へのチャレンジ&スタディグループのインプラント教育
2012年7月7日、8日に行われたOJ年次ミーティングの抄録集。6名の正会員による発表に加え、天然歯保存へのチャレンジとしてペリオの立場から佐藤直志氏が約30年の長期症例を、エンドの立場から岡口守雄氏がマイクロスコープを応用した究極のテクニックを披露している。また、日本を代表するスタディグループ、Club22、デンタルコンセプト21、SJCD、5-D Japan、九州グループ、JIADSのインプラント教育が誌面上で学べる。
■会員発表
■特別講演
天然歯保存へのチャレンジ・ペリオの立場、エンドの立場から
重度な歯周疾患患者の歯の保存
佐藤直志
インプラント全盛時代における天然歯保存へのチャレンジ
ーエンドの立場からー
岡口守雄
■OJ 正会員講演
骨造成へのチャレンジー Bone Graft、GBR
■シンポジウム
日本のインプラント教育におけるスタディグループの役割
レビュー(0件)