大人気『青鬼』ジュニアノベルシリーズ、第3弾!
「この病院の地下になにがあるか、知っても大丈夫だな?」突如、出入り口が封鎖された真夜中の病院で見たものとは……!? 病院の地下にひそむ、シリーズ≪最 大 級≫の怪物に立ち向かえ!
二度もおそろしい化け物におそわれた卓郎、美香、ひろし、たけし、そしてタケル。もう危険な場所には絶対に近づかない……決意を新たに平和な日常を過ごすタケルだったが、お父さんが倒れ、入院することに! 昼間はお見舞いに行けないタケルのために、ひろしたちは「TOA作戦(タケルを お父さんに 会わせる 作戦)」を決行しようと、夜の病院に向かう。地下になにがあるかも知らずに……。
レビュー(6件)
子供が夢中になって読んでいます。面白いようです。
子供がシリーズで読んでいます。読み出すと止まらないらしいです。
4年生と6年生の息子が青鬼ゲームからはまり、このシリーズにもはまって読んでいます。4年生の息子は2.3日かけて読みますが、6年生の息子は1日でスルッと読めてしまうくらいの内容です。 「面白くて少し怖いのが丁度いい」そうです。
青鬼シリーズが大好き
子供達が、大好きな本です。 このシリーズは 小学2年生でも夢中になって読める本です。
子供
が欲しがっていたのに近くの書店にはなくて。喜んでいました。