CITY (初回盤A CD+Blu-ray) (特典なし)
SixTONES、待望の2ndアルバム「CITY」発売
前作「1ST」からちょうど1年のタイミングでリリースされる2ndアルバムは「CITY」は、そのタイトル通り“街(CITY)”がコンセプト。
それぞれの楽曲ごとに主人公が存在し、その日一日の時間の流れの中で繰り広げられる、
何気ない日常の出来事や物語が集まる場所を“街(CITY)”と表現。
更に洗練されたノンジャンル/ボーダレスな音楽作品が完成した。
全形態共通楽曲として、シングル収録曲「僕が僕じゃないみたいだ」「マスカラ」「フィギュア」、
さらに先日CMソングとして先行解禁された「Everlasting」の4曲に加え、新曲8曲を含む計12曲を収録。
さらに形態ごとにボーナストラックも複数収録され、聴きごたえたっぷりな収録内容となっている。
初回盤A・初回盤B・通常盤(初回仕様有り)の3形態でリリース。
【初回盤 A】は共通 12曲に加え、ボーナストラックの新曲「Papercut」「Takes Two」の 2曲を含む計 14曲収録。
付属の Blu-ray / DVD には、リード曲「Rosy」のミュージックビデオ、メイキング、ソロムービーに加え、
クワイア隊とハッピーに歌う撮り下ろしの特典映像「Everlasting 〜 Good Times -Live with Choir ver.-」を収録。
<曲順に関して>
共通楽曲12曲は、「CITY」のコンセプトの通り、1日の時間の流れをなぞるかのようにデザインされています。
そのため、楽曲毎にイメージする時間帯が存在しており、初回盤Aは朝、初回盤Bは夕方、通常盤は夜をイメージした楽曲でスタートする形で構成。
形態ごとに曲順のスタート位置が異なります。各時間帯のシチュエーションが切り替わるタイミングには[Interlude]をボーカル楽曲とは別に収録。
CITYの移りゆく時間の流れをより感じることができるよう演出されており、どこから始まっても流れが楽しめるアルバムの聴き方が可能となった作品となっています。
レビュー(9件)
良かった
とても良かったです。次のアルバムもこのサイトから頼もうと思います。
ボーナストラックがいい!
先に通常盤を持ってましたが、SixTONESのYouTubeで聴いた初回盤Aのボーナストラックが良すぎて、追加で購入しました。2曲ともテイストは全く違いますが、すごく良いです。買って損はないです!
楽しい
いい曲ばかりでよかったです。いろんな曲調があるので車でずっと聞いていても聞き飽きません。
いろんなタイプの曲が聴けるので良いです。
初回盤Aのボーナストラックこそcity
初回盤Aの特典は「paper cut」の「takes two」な訳だけどこれが無ければCityを聞いたとは言えないだろうというくらい良い。めちゃくちゃいい。 デビュー当初に比べ歌割りの均等が取れてきてアルバムやカップリングについてはジェシー・京本以外が主役になり得る曲も増えてきた。 「paper cut」については松村北斗を堪能できる一曲。よく耳に入ってくるしアウトロ含むキーポイントを任されているように感じる。 「takes two」については慎太郎を堪能できる一曲。落ち着いた甘い曲調がキャラメルボイスによく似合う。 もちろん全員良いので語ればキリがないがとにかくこの2曲を聞かなければcityは満点では無い。