1 「小説の声」が聞きとられる
2 様ざまなレヴェルにおいて
3 基本的な手法としての「異化」(一)
4 基本的な手法としての「異化」(二)
5 「異化」から戦略化・文体化へ
6 想像力はどんな働きをするか(一)
7 想像力はどんな働きをするか(二)
8 文学は世界のモデルを作る
9 読むと書くとの転換装置(一)
10 読むと書くとの転換装置(二)
11 道化゠トリックスター
12 神話的な女性像(一)
13 神話的な女性像(二)
14 カーニバルとグロテスク・リアリズム
15 新しい書き手へ(一)
16 新しい書き手へ(二)
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