〜今話題の『蔦屋重三郎』が手掛けた浮世絵師による間違い探し本〜
2025年(令和7年)のNHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」の主人公であり、版元(出版社)として江戸時代後期の出版文化を大きく革新したメディア王『蔦屋重三郎』。
そんな彼が手掛けた東洲斎写楽、喜多川歌麿をはじめ、歌川広重、歌川国芳など日本を代表する浮世絵が間違い探しで登場!
本書は、浮世絵ファンの方や間違い探しが大好きな方はもちろん、脳の機能や視力の衰えを感じる方にもおすすめの一冊となります。
大判サイズ(A4版)のため紙面が見やすく、美しい浮世絵の作品(60点収録)を存分に堪能することができます。
(ポストカード2枚とA4ミニポスター付き)
一人で楽しむのはもちろん、お子さまやお孫さまと一緒に、日本文化に触れながらゲーム感覚でお楽しみいただけます。
世代を問わず楽しめる一冊です!
■ 本誌のもう一つの楽しみ方 ■
間違い探しをお楽しみいただいた後はお好きな作品を切り取り、インテリアとしてご活用ください。
【目次】
● 江戸の民衆をを魅了したエンターテインメントの革命児『蔦屋重三郎』
● 蔦屋重三郎のプロデュースで躍進した天才絵師『喜多川歌麿』
● 役者絵の常識を覆し江戸を代表する絵師となった『東洲斎写楽』
● ユーモアやストーリー性のある作品で人々を魅了した『歌川広重』
● 浮世絵の歴史を塗りかえる斬新な作品を生み出した『歌川国芳』
● 選りすぐりの浮世絵60作品で間違い探し
● 答え合わせ
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