完全永久保存版 「東洋のダイアナ」に成長するまでの全記録 佳子さま 凛々しきプリンセス「30年のあゆみ」
12月29日に30歳の誕生日を迎える秋篠宮家次女の佳子さま。
彼女のこれまでのあゆみを、秘蔵写真とともに振り返る。
オフィスカジュアルでの通勤姿、大学入学後の合宿で見せたご様子など、
貴重な独自写真をオールカラーで一挙に公開。
目次
・日本中を魅了した「大学生時代」秘蔵写真
・ICUのキャンパスで発見・「モテカワ私服」姿
・3度の海外訪問で見せた「麗しい姿」
・一般参賀、拝礼式ほか フォーマルな場で見せたベストショット
・梅雨空を吹き飛ばす「今どきOL姿」を発見
・「佳子さまファッション」の華々しき変遷
・紀子さまと見せた「母子ふたり」貴重な姿
・愛子さまと佳子さまが切り開く「令和の皇室」
レビュー(3件)
「ダイアナ」はないんじゃないか?
FRIDAYが珍しく刊行した佳子内親王の写真集。夫がカミラ現王妃と縁が切れなかったと不倫した末に離婚したクロムウェルの時代の反動のような時代の君主であるチャールズ2世の庶子の子孫だと連想させるダイアナ・スペンサーのような人物を副題に使うのは、どうだろう?FRIDAY本誌で掲載されたものも使われている。かつて講談社は「皇后の近代」のような小山いと子の「皇后さま」を無批判で使った上に初歩的な混同をしている本や自称「皇室ジャーナリスト」河原敏明がある事ない事思い込みで書き散らす本を何冊も出していたが「金儲けなら何でも出す」の宝島社が平成5年に後に「トンデモ本の世界」となる連載と一緒に「宝島30」で掲載して単行本化した「皇室の危機」なる真偽不明の怪文書がなかった事にした解説を付けて量産する写真集で感じる気分の悪さは感じない。しかし姉宮の同類の本は見かけなかったが。
テレビなどでは少ししか見られませんが写真集だと毎日見られるので大変嬉しいです 綺麗で可愛いし 素敵です
佳子様の本なのに、愛ちゃんメインの写真があってガッカリ。 それがなければ☆5だったのに…