第1章 二流から一流へ成長する読書術
一流と超一流の差は「洞察力」のあるなし
教養を身につけるには黙って本を読みなさい
3次元的な批判的読書で「考える力」を養う
第2章 AI時代を生き抜くための読書術
読書とはディープラーニングである
読書で「巨人の肩に乗る」
手強い本は始めの40ページだけ我慢
第3章 ほしいと思われる人材になる読書術
読書こそ付加価値のある人間を作り上げる
いまこそリーダーシップが求められる
小説を読めば楽しみながら考える力が培われる
第4章 読書力を引き上げるコツ
独身なら年間50冊、結婚しても年間30冊
「平時の読書法」「戦時の読書法」を会得する
読書のコスパは時間や労力ではなくお金で追求する
第5章 読書こそが私という人間を作ってくれた
[私の読書遍歴3] 東大時代
[私の読書遍歴5] 三菱商事時
[私の読書遍歴6] ハーバード時代
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