その人だけがもつ習慣、その人の根っこをつくるもの
それを「おへそ」と名づけました。
女優、料理家、デザイナー、経営者、主婦の方まで、個性豊かな方々の「暮らしのおへそ」を紹介します。
巻頭は女優の原田知世さん。
気負わず、頑張りすぎず、自然体──。
50歳をすぎた今のおへそをうかがいました。
料理研究家の内田真美さんには、お茶の時間にまつわるあれこれを聞きました。
埼玉県幸手市でパン屋さん「シマイ」のおへそなどなど。
今号もたくさんのおへその持ち主が登場します。
原田知世さんのおへそは「ほどほどに」
料理研究家 内田真美さん
「サキ」デザイナー 岸山沙代子さん
「シマイ」店主 大久保真紀子さん 三浦有紀子さん
小さな自信を育てるおへそ 「植松電機」代表取締役 植松努さん
エッセイスト 柳沢小実さん
タイ料理人 アベクミコさん
「シュオ」主宰 星芽生さん 吉田直子さん
習慣をつくるもの
毎日コツコツ続けるおへそ
エッセイスト 森下典子さん
主婦 金子敦子さん
ライター村山京子さん
会社員 熊谷多生さん
東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授 伊藤亜紗さん
主婦 横瀬千里さん
「グリュックントグーテ」主宰 辺牟木ちさとさん
バッグの中身
読者プレゼント
カバーストーリー
レビュー(3件)
配送早い
楽天マラソンの時に注文。 早く配送されて、嬉しいです
おすすめ
尊敬する植松勉さんの記事が載っているので、2冊購入。1冊友人にプレゼント。 偶然、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授 伊藤亜紗さんの記事も載っており、この人にも興味をもちました。ヨシタケシンスケ「みえるとかみえないとか」の共作の人。この絵本も衝撃的でした。
前号より、こちらのほうがよかったです。 号を重ねるにつれ、内容が薄いかなぁと感じることもありますが、 それでも半年に一度、楽しみにしています。 その後のおへそ・・・というか、 創刊号~3号くらいで、出ていた方たちのその後も載らないかな。。