講義や演習で学んだこと(=基礎)を実習(臨床)につなげることができる!
●本書は1冊で周術期実習での事前学習と実習中の学習項目をすべて学ぶことができるワークブックです。
●穴埋めや記述で、一人でもコツコツと学習を進められます。
●一枚ずつすべて切り取れ、ファイル用の穴もあいているので、「必要な項目のみをファイリングする」「自己学習した資料を追加する」など、自分だけの学習ファイルをつくれます。
●「知識の定着」と看護援助を考えるための「思考のトレーニング」ができる、実習の“ 強い味方”です。
●学生の学習進度にあわせて、教員が必要な箇所だけ切り取って渡せるため、学生の負担感を軽減させ、達成感につながります。
1 手術・麻酔による生体侵襲
2 術後合併症
3 周術期患者を理解するために必要な知識
4 周術期患者に必要な看護援助
5 各機能別疾患と看護
1 呼吸器
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
2 循環器
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
3 消化器
(1)小腸・大腸
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
(2)胃
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
(3)食道
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
(4)肝臓・胆嚢・膵臓
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
4 運動器
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
5 内分泌器(甲状腺)
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
6 脳神経系
構造と働き
基本的知識
機能別代表的な疾患
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