【輸入盤】神秘〜オルボーン:パルティータ第4番、M.M.ブルゴス:鐘 ノエリア・ロディレス、ルーカス・マシアス&オビエド・フィラルモニア
スペイン出身の現代作曲家たちの作品集!
SACDとMQA-CDハイブリッド盤!
スペインの高音質レーベル「Eudora」によるSACDとMQA-CDのハイブリッド仕様のシリーズから、スペイン出身の現代作曲家たちの作品集がリリース!
ノエリア・ロディレスは、スペインのアルバセーテ国際ピアノ・コンクールで第1位と3つの特別賞を受賞し、同国内でセンセーションを巻き起こした女流ピアニスト。
フリアン・オルボーン[1925-1991]はスペインで生まれ、キューバ、メキシコ、アメリカで活躍したキューバを代表する作曲家のひとりでした。師事したコープランドからの信頼も厚く、オルボーン自体も多大なる影響を受けました。
マヌエル・マルティネス・ブルゴス[1970-]はスペインを代表する現代作曲家のひとりで、このアルバムでは彼のピアノ協奏曲『鐘』が世界初録音されています。(輸入元情報)
【収録情報】
1. フリアン・オルボーン:パルティータ第4番(ピアノと管弦楽のための交響的楽章)
2. マヌエル・マルティネス・ブルゴス:鐘(ピアノと管弦楽のための協奏曲)
ノエリア・ロディレス(ピアノ)
オビエド・フィラルモニア
ルーカス・マシアス(指揮)
録音時期:2023年8月23-25日、2024年1月31日〜2月2日
録音場所:スペイン
録音方式:ステレオ(DSD)
SACD Hybrid
CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND
世界初録音(2)
Eudora Records(ユードラ・レコーズ)は、スペインのレコーディング・エンジニア、ゴンサロ・ノケ(Gonzalo Noque)が主宰するスペイン、マドリッドの新興レーベル。DSD256(11.289MHz)での収録、パッケージ版はSACD Hybrid Multichannelフォーマットでのリリースをポリシーとしており、新たな世界有数の高音質レーベルの誕生は世界各地のオーディオ・ファンやクラシック・ファンから注目を集めています。(輸入元情報)
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