海街diary(うみまちダイアリー)6 四月になれば彼女は
是枝裕和監督による実写映画化が決定!!
待望の最新刊、第6巻がいよいよ発売!!
累計部数250万部突破、マンガ大賞2013を受賞した大人気シリーズ
「海街diary」の最新刊第6巻
「海街dairy 6 四月になれば彼女は」がついに発売!!
2015年初夏公開予定での実写映画化も決定!!
監督を熱望し、映像化に挑むのは『そして父になる』で昨年第66回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞した是枝裕和監督。
すずの母が生まれ育った街、金沢。
会ったことのない祖母の月命日、遺産相続の手続きのため
母の生家を初めて訪れたすず。
そこで四姉妹を待っていた
”いちがいもん”とは!?
鎌倉を舞台に描かれる家族の「絆」の物語。
シリーズ最新第6巻!!
レビュー(138件)
ストーリーがしっかりしていて安心して読める漫画。
スゴくいいです。
江ノ島に行った時に、駅にフリーペーパーがあって、面白そうだったので、購入しました。 期待通りの作品でした。 1年半毎くらいにしか、発行されないので、かなり次が待ち遠しいです。
続きが、早く読みたくなるような、深い部分が描かれている物語です。
妻へのプレゼント
今出ている本6巻全て購入できて妻がとても面白かったと喜んでいました。
炭素とほっかむりと端倪と一国一城と掌返しとベタとべた褒めと無駄骨と決死と火消しと傑出と女傑とレオタードを思え手を組めたり感謝します。