今回は、アマーラのリュートを探して逃亡者が住み着く場所へ・・ まだ、アマーラ様の故郷には、たどり着けていません。 只、この巻の終わりに・・・・,サラディナーサからこれ系ファンタジーのファンです。 この先生の世界観、神仙的な、精神的なものは嫌いではないのでわかるんだけど、わかるんだけど、いかんせん登場人物多すぎ。文字多すぎ。説明がしんどい。でもそれがこの漫画か。 そんなわけで新刊ストーリーを全部出てから読めば良かった。でも年齢的に最後まで読めるか心配になってくる今日このごろ。
レビュー(2件)
今回は、アマーラのリュートを探して逃亡者が住み着く場所へ・・ まだ、アマーラ様の故郷には、たどり着けていません。 只、この巻の終わりに・・・・
嫌いではないが
サラディナーサからこれ系ファンタジーのファンです。 この先生の世界観、神仙的な、精神的なものは嫌いではないのでわかるんだけど、わかるんだけど、いかんせん登場人物多すぎ。文字多すぎ。説明がしんどい。でもそれがこの漫画か。 そんなわけで新刊ストーリーを全部出てから読めば良かった。でも年齢的に最後まで読めるか心配になってくる今日このごろ。