●「問題編」では,過去の歯科衛生士国家試験の出題傾向,難易度などを徹底的に分析し,各項目のなかで出題頻度の高い重要項目からオリジナルの予想問題を掲載.前版より大幅問題数増となっています.
●問題の難易度が4段階に設定されており,自分の実力確認に使えるよう工夫されています.
●今改訂でも問題編と解答編は学習しやすいように別冊とし,解答・解説は“解法のポイント”から類似問題に対応するための“関連学習”まで簡潔にまとめてあり,国家試験受験直前まで役立つように構成されています.
1章 人体(歯・口腔を除く)の構造と機能
2章 歯・口腔の構造と機能
3章 疾病の成り立ち及び回復過程の促進
4章 歯・口腔の健康と予防に関わる人間と社会の仕組み
5章 歯科衛生士概論
6章 臨床歯科医学
7章 歯科予防処置論
8章 歯科保健指導論
9章 歯科診療補助論
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