高橋幸宏1983年の5thソロアルバム、リマスター再発!
高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s"第2弾。
『薔薇色の明日』は、“YENレーベル"からの第2作となった5thソロアルバム(1983年)。
ビル・ネルソン、ピエール・バルーといった海外ゲストを迎えているが、全曲日本録音、半数の曲が日本語歌唱で、
ヴォーカリストとしての存在感を強く打ち出した今作はチャート11位とソロ最高位を記録した。
T10はハル・デヴィッド=バート・バカラック1969年の作品(オリジナル歌唱:ディオンヌ・ワーウィック)のカヴァー。
今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。ボーナストラック3曲収録。
レビュー(3件)
散開前のYMOの楽曲に通じるものがあります。今聴いても素晴らしいアルバムです。
LPやカセットの時代に…
CDが欲しかったんです。中学の時から好きで ほとんどカセットやLPの時代だったんです。 まだ、ショックで辛くて聞けないです。 台風だったソロコンサート行く事が出来て、嬉しかったです。YMOもカセットやLPだから数枚買う予定です。教授も結構きつそうです。悲しくて 仕方ないです。
高橋幸宏さん、素敵な楽曲をたくさんありがとうございました。