朗と二男の話が「えっ、え?」という感じのまま終わってしまい、ぜんぜんスッキリしません・・・。 確かに面白い部分もありましたが、読み終わった後に「面白かった!」「スッキリした!」というのを求める方には、いまいちオススメできません(汗) 作者さんの頭の中では細かい設定まで作ってあるのかもしれませんが、読む側の立場ではいまいち理解できないところがいくつかあり、読んだ後のスッキリ感を求める私としては期待はずれでした・・・残念orz,真琴がすごく一生懸命で、三国がすぐになついたのもうなずけます。 誠一との関係はもう少しゆっくりとした展開の方が良かったような気もします。 あと、郎はなんで犬に?それが最大の謎・・・。,なんか中途半端な感じだねぇ~ 長兄との関係のみを見ればこれでよいのでしょうが、次兄と執事くんの関係とか執事くんの謎なんかは放置状態ですね………次作に引っ張るつもりでしょうか??
レビュー(3件)
うーん・・・
朗と二男の話が「えっ、え?」という感じのまま終わってしまい、ぜんぜんスッキリしません・・・。 確かに面白い部分もありましたが、読み終わった後に「面白かった!」「スッキリした!」というのを求める方には、いまいちオススメできません(汗) 作者さんの頭の中では細かい設定まで作ってあるのかもしれませんが、読む側の立場ではいまいち理解できないところがいくつかあり、読んだ後のスッキリ感を求める私としては期待はずれでした・・・残念orz
真琴がすごく一生懸命で、三国がすぐになついたのもうなずけます。 誠一との関係はもう少しゆっくりとした展開の方が良かったような気もします。 あと、郎はなんで犬に?それが最大の謎・・・。
なんか中途半端な感じだねぇ~ 長兄との関係のみを見ればこれでよいのでしょうが、次兄と執事くんの関係とか執事くんの謎なんかは放置状態ですね………次作に引っ張るつもりでしょうか??