「昭和二十三年から昭和二十六年の間に谷口雅春先生の巡錫に随行した際、講習会での講義または、車中の雑談の際に先生から漏された言葉を、折りにふれて書きとめておいたものの中から、発表して差支えがないと思われるものを選んで発表したものである」(徳久克己)
序章
第一章 神は宇宙を貫く心 -真理 光明 智慧 絶対の愛ー
第二章 人間は神の子である(縦の真理) -人間は神より出でたる光なりー
第三章 心はすべての造り主(横の真理)
第四章 物質なし、無明なし、罪なしの真理
第五章 完全円満なる神の波長を合わす
第六章 心と体と運命改善の鍵
第七章 谷口雅春先生のご指導と人類光明化運動
第八章 立教までの谷口雅春先生の歩み
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