初掲載雑誌が1970年代当時の「幼稚園」「めばえ」などの幼児向け雑誌で、コマがやたら大きくストーリー漫画の体をなしていません。 そういえば、小学館は、対象年齢別の雑誌を展開していて、藤子不二雄などの漫画家は、同一内容のストーリーを巧みに描き分けていたことを思い出しました。 調べずに購入した自分もうかつで、商品が悪いというわけではありませんが、製品情報として、初出雑誌とか対象年齢などの情報も欲しかった、と思います。,1~3巻まで揃えこちらを購入しました。4巻は一冊丸ごと幼稚園向けのお話なので、1ページに多くて2コマ、1ページ1コマもザラです。大人が読むには幼すぎる話ばかりなので、お子さん用でなければこちらは購入する必要はありません。,優しい笑いが満載。 汚い表現、行動がなく、心が落ち着く文学の王道。 最終話は秀逸。,Q太郎の幼稚園バージョンが載っています、小さい子は楽しく読めると思います,Qちゃんはほのぼのとしていて大変なごみます。Oちゃんもとても可愛くて読んでいるとしみじみ幸せな気持ちになれます。
レビュー(7件)
幼児向けでした。
初掲載雑誌が1970年代当時の「幼稚園」「めばえ」などの幼児向け雑誌で、コマがやたら大きくストーリー漫画の体をなしていません。 そういえば、小学館は、対象年齢別の雑誌を展開していて、藤子不二雄などの漫画家は、同一内容のストーリーを巧みに描き分けていたことを思い出しました。 調べずに購入した自分もうかつで、商品が悪いというわけではありませんが、製品情報として、初出雑誌とか対象年齢などの情報も欲しかった、と思います。
幼児向け
1~3巻まで揃えこちらを購入しました。4巻は一冊丸ごと幼稚園向けのお話なので、1ページに多くて2コマ、1ページ1コマもザラです。大人が読むには幼すぎる話ばかりなので、お子さん用でなければこちらは購入する必要はありません。
優しい笑い
優しい笑いが満載。 汚い表現、行動がなく、心が落ち着く文学の王道。 最終話は秀逸。
可愛い
Q太郎の幼稚園バージョンが載っています、小さい子は楽しく読めると思います
Qちゃんはほのぼのとしていて大変なごみます。Oちゃんもとても可愛くて読んでいるとしみじみ幸せな気持ちになれます。