完成品モデル 阪神5001形 (5009編成)4両編成セット (動力付き) 【50814】
阪神5001形は1977年から1981年にかけて製造された普通用車両で、短い駅間を運転するため高加速・高減速の設計となっており、加速は日本の鉄道では最高水準を誇り、「ジェット・カー」の愛称を持っています。
カラーリングは「クリーム」と「ウルトラ・マリンブルー」のツートンカラーで、「青胴車」の愛称で親しまれています。
後継車両の登場により数を減らし、2024年3月をもって惜しまれながら引退しました。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・クリームとウルトラマリーンブルーの塗装が懐かしい青胴車を製品化
・先頭車の連結器が交換された後の姿を再現
・車番、社紋は印刷済み
・「“たいせつ”がギュッと。」マークは付属車両マーク(新規製作)より転写式
・ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、弱冷車、優先席を収録
・ヘッドライト(電球色)テールライト(赤色)、種別行先表示(白色)が点灯
・FS391形台車と専用の床下機器を新規製作
・5025編成(鉄道甲子園限定販売品)とは異なる5012、5011の妻面形状を再現
・列車無線アンテナ、ヒューズボックス避雷器はユーザー取付け
・車端部付きロングシートパーツを実装
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←高速神戸
5012
5011
5010(M)
5009
大阪梅田→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
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