センスのいい人だけが知っている「自分なりのキレイ」のつくりかた
たとえば、このようなお悩みはありませんか?
・自分に何が似合うのか、どんなふうになりたいのかわからない
・SNSを見ているうちに、自分の容姿への自信がなくなってきた
・おしゃれな人のマネをしても、なぜかしっくりこない
・美容に関する情報が多すぎて、疲れてしまっている
キレイになるために必要なのは、「センス」と「美学」です。
好きなものや長所から自分軸である「美学」を見つけて、その美学を体現するための「センス」を磨く。
そうすれば、自分だけの理想の姿にどんどん近づいていきます。
習慣化するためのアクションリストや、自分を深掘りするワークも盛りだくさん。
この1冊で、「自分なりのキレイ」を手に入れましょう。
PART 1 キレイになるために、今必要なのは「センス」と「美学」である
PART 2 「センス」を磨く
PART 3 「美学」を見つける
PART 4 「自分なりのキレイ」を体現する
Epilogue
レビュー(6件)
美容ビジネスやルッキズムが加速していて自分の容姿について悩まされている人が多い、「美しい」と「自分の好き」を混同している人はセンスのない人なので外見をけなされても落ち込む必要はない。の辺りまではなるほどと思いよかったのですが、「肌」「体型」「ファッション」「髪」「歯」「メイク」が均等に美しい人が基本的に美しく感じられる。の辺りから結局美容ビジネス系が必要と感じられる内容になり期待していた内容と違ってきたので残念だった。
筆者と境遇が似ている部分もあり、 心が楽になりました! 内容はスラスラ読みやすいものでした!