【POD】ウロボロスの蛇円「○」をクリッと捻りますと、あらま不思議、「∞」の形になっちゃいまして、「生命の起源」の問題が、超弦理論の「余剰の7次元」の謎と「生死不二」で重なってしまいました(汗)。
ぶっちゃけ、余剰次元問題とかカラビヤウ多様体はプロトセルの生前や生命体の死後のことを言っているのです。死と生の関係。生前→生命→死後。
本当に簡単な論理なのに、それを難しく言っているだけで、サルでもわかると言いたいが、流石にサルには無理でも、小学生でも分かるロジックのはずなのに、大の大人が混乱しているだけです。
(難しくて複雑なことが正義ですか?それって歴史を振り返ると何時もカタストロフですよね?)
大の大人に対して私が悟達した科学的究極真理を一言で言うと以下のようになる。
ウロボロスの蛇円「○」をクリッと捻りますと、あらま不思議、「∞」の形になっちゃいまして、「生命の起源」の大難問が、超弦理論の「余剰の7次元」の謎の領域と「生死不二」※で重なってしまいました(汗)。
※「生死不二」は仏教で説かれる有名な概念です、興味あれば検索してみてください。「依正不二」と共に、
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