ママのおなかにいる時から、赤ちゃんの体内では細胞たちが働いている!!
「酸素ってどこに運べばいいの!?」
「胃にいきなり入ってきた白い液体、これなに!?」
「バイキンたちがくる!逃げなきゃー!!」
みんな、生まれて初めての仕事。右も左もわからない。それでも体を守るため、一生懸命、働いている!!
赤ちゃんの寝返り一つにも、裏には細胞たちの頑張りがある! 忙しいママとパパ、そしてかつてBABYだったすべての人に捧ぐ、乳児体内擬人化漫画、第2巻!
無事生まれた後も、頭をぶつけたり、予防接種を受けたり、風邪をひいたり…赤ちゃんの体内は大忙し!!
レビュー(10件)
子どもが夢中で読んでいます。漫画を通して、細胞のはたらきやウイルスや細菌、怪我や病気への理解が自然と深まっているようです。
子どもに頼まれて購入しました。漫画なので細胞についてわかりやすく学べて、興味を持つきっかけとしてよかったと思います。楽しそうに読んでいるので、自分が子どもの頃にあったらよかったのになと思いました。
年が近い登場人物にドはまり
働く細胞好きな子供のご褒美に購入しました。赤ちゃんの体の不思議、体内の白血球や赤血球もまだ自分達みたいな子供であることが嬉しいみたいで熟読しています。
はたらく細胞BABY(2)
本日、商品が届きました。 迅速な対応有難うございました。
1.2.3巻まとめて読んで
予防接種ってあんな感じで体に入っているのですね。赤ちゃんや子供に注射を打つことに可哀想だと思っていたあの頃。 体に入ってくる病原菌は成体大人と同じ大きさ威力のものを幼い体内菌が一生懸命戦っているのに納得。大変だった育児が懐かしく思い出します。