豊田市誕生70周年記念号
カルチャー、グルメ、ライフスタイル、アート、田舎暮らし、歴史
まちのこれまでと、これから。(仮)
就業や田舎暮らし移住により外部からの流入人口も多く、約43万人もの人々が暮らす愛知県豊田市。同市は今年で市制70周年の記念すべき年を迎えた。それを記念して本誌では、同市の最新情報をあますことなく紹介していきます。我々が想定する読者ターゲットは市内に住むすべての人々と、新たにこの街で暮らそうと考えている全ての移住希望者の方々、そして豊田市の近隣に暮らす人たち。そのすべての人たちに向けて、豊田市のこれまでの歴史とこれからの未来像を、「グルメ、ショップ情報、カルチャー、ライフスタイル、アート、田舎暮らし」など様々な切り口で紹介していきます。
(内容は変更になる可能性があります。)
(本誌の内容)
【毎日の暮らしが楽しい、まちと里山のコミュニティー】
○「HUUKU」がつくる豊田アートシーンとコミュニティ(服、アート、食、住)
○豊田レストランコミュニティ
○里山移住者のコミュニティと自然派グルメ店
○木工作家「椿好日」がつくるサスティナブルなライフスタイルとコミュニティ(木、器、自然)
○「ヒトトキ・hi-bi」がプロデュースする稲武小旅行
【知っておくべき歴史】
○出かけて体感できる!「知っておくべき豊田市の歴史年表」
トヨタ会館、トヨタ産業技術記念館、豊田市近代の産業とくらし発見館、豊田市小原和紙のふるさと、豊田市民芸館、松平郷と天井絵、「信長のあの肖像画を見に行こう」長興寺 ほか
【未来につながるカルチャー】
○甦る「農村舞台」と豊田の伝統を守る和太鼓奏者・青木崇晃
○小さな本屋と、コーヒーのコミュニティ。
○足助に生まれたジビエ文化「猪鹿工房山恵」と「山里カフェMui」「鹿肉欧風カレー」
○ミツバチを育てよう。こいけやはちみつ
○「森のたまご」で子どもを育てる
○段戸川「Dambo」で釣りしながら環境保護
○さらなる躍進!グランパス&ヴェルブリッツの2021年!
○森を守り温まる「稲屋 焚き火の会」
【豊田市産の食】
○豊田の生産者の野菜とレストラン
○愛知唯一の自然派ワイン「アズッカ エ アズッコ/風の丘のワイナリー」
○「喜多琉」の現代式ゴヘイモチ
○コーヒータウン西町とまだあるカフェ
ほか
(内容は変更になる可能性があります。)
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