到着後早速内容を拝見しまして、今の与党や野党はバラマキ政策ばっかりで増税の方向に向かうばっかりです。これでは救いたい人も救えなくなるばっかりで貧困の人が増えるばっかりです。しかし幸福実現党の減税には正直賛成です。早く国政議員を出して与党や野党の壁をぶちやぶるくらいのレベルにまでもっていってください。個人的には幸福の科学自体には興味を示しませんが、大川隆法さんの政治関係の書籍を拝見するとなるほどねえ現代の日本社会はこんなに大変だったのかと実感できます。言っている事も正論ですしね(笑)釈さんには是非とも日本のトップになってもらって、減税や国防等に全力投球してもらいたいと思います。私にとって釈さんはアイドルみたいなものですからね。,読んでびっくり。小学生の時以来、ずっと思っていた「(憲法によると)日本は軍隊持ってちゃいけないのに、なんで自衛隊があるの?」「民主主義なのに、なぜ天皇が(象徴的にであれ)偉いの?」という素朴な疑問に対して、学校が教えてくれなかった答を明確に指摘し、なおかつ本来あるべき姿を、歯に衣着せぬ強くも明快な言葉で提示されているのに、正直、胸が熱くなりました。 これだ、俺が聞きたかった答は。自民もこの問題についていつもぼやぼやのコメントしかしないし、民主は政権交代自体が目的化して、いつも論点ずれてるし、社民、共産は時代錯誤も甚だしいと思ってました。 毎年、夏になると政府要人の靖国参拝問題で、中国や韓国がとやかく言ってくるだけならまだしも、頭の悪いマスコミがこれを後ろ盾に、口を開けば「靖国参拝はどう考えているのか」と判を押したように詰問するのを見るのは、ほーんとにうんざりです。 この新政党の言う、「毅然とした国家」というあり方こそが、世界第二の経済大国日本が、今こそ目指すべき理想だということにはからずも強く共感しました。 内紛している現与党や、政策バラバラで一体感のない野党第一党と較べても、YouTubeで見るこの新生党の基本政策は筋が通っていて、それぞれの出馬候補(幹部)たちも一枚岩に見えます。それが、戦国武将の陣取り合戦ぐらいにしか見えないこれまでの政治のあり方と較べると、正直清々しくも感じられたのでした。 実りのない従来の政党の悪口合戦や、学者タイプの評論家による政策論に飽き飽きしている方には一読の価値大いにありと思います。,マルクスの「共産党宣言」の向こうを張ったという本書。その意気やよし! ある意味、歴史の亡霊を退治するゴーストバスターですね。痛快な論説が知的興奮を誘います。,ボーとしている内に日本は大変なことになりつつあるんだなぁとビックリしました。どの政治家もなんだかんなぁ~と思う人ばかりで、政治には期待も興味もありませんでしたが、大きな未来ビジョンを持って、実行しようとしている人たちがいる事を知り、二重にビックリでした。 分かりやすい言葉で書いてあり、読みやすかったです。他の書籍も読んでみようと思っています。,気合の入った新しい政党が誕生したみたいです。しがらみを断ち切れない人が多いのでしょうが、おおいに応援する価値のある内容だと感じました。既成政党になんか満足できないなら一読する価値は充分にあると思います。
レビュー(6件)
早く国政議員を出してほしいものです
到着後早速内容を拝見しまして、今の与党や野党はバラマキ政策ばっかりで増税の方向に向かうばっかりです。これでは救いたい人も救えなくなるばっかりで貧困の人が増えるばっかりです。しかし幸福実現党の減税には正直賛成です。早く国政議員を出して与党や野党の壁をぶちやぶるくらいのレベルにまでもっていってください。個人的には幸福の科学自体には興味を示しませんが、大川隆法さんの政治関係の書籍を拝見するとなるほどねえ現代の日本社会はこんなに大変だったのかと実感できます。言っている事も正論ですしね(笑)釈さんには是非とも日本のトップになってもらって、減税や国防等に全力投球してもらいたいと思います。私にとって釈さんはアイドルみたいなものですからね。
新政党
読んでびっくり。小学生の時以来、ずっと思っていた「(憲法によると)日本は軍隊持ってちゃいけないのに、なんで自衛隊があるの?」「民主主義なのに、なぜ天皇が(象徴的にであれ)偉いの?」という素朴な疑問に対して、学校が教えてくれなかった答を明確に指摘し、なおかつ本来あるべき姿を、歯に衣着せぬ強くも明快な言葉で提示されているのに、正直、胸が熱くなりました。 これだ、俺が聞きたかった答は。自民もこの問題についていつもぼやぼやのコメントしかしないし、民主は政権交代自体が目的化して、いつも論点ずれてるし、社民、共産は時代錯誤も甚だしいと思ってました。 毎年、夏になると政府要人の靖国参拝問題で、中国や韓国がとやかく言ってくるだけならまだしも、頭の悪いマスコミがこれを後ろ盾に、口を開けば「靖国参拝はどう考えているのか」と判を押したように詰問するのを見るのは、ほーんとにうんざりです。 この新政党の言う、「毅然とした国家」というあり方こそが、世界第二の経済大国日本が、今こそ目指すべき理想だということにはからずも強く共感しました。 内紛している現与党や、政策バラバラで一体感のない野党第一党と較べても、YouTubeで見るこの新生党の基本政策は筋が通っていて、それぞれの出馬候補(幹部)たちも一枚岩に見えます。それが、戦国武将の陣取り合戦ぐらいにしか見えないこれまでの政治のあり方と較べると、正直清々しくも感じられたのでした。 実りのない従来の政党の悪口合戦や、学者タイプの評論家による政策論に飽き飽きしている方には一読の価値大いにありと思います。
マルクスの「共産党宣言」の向こうを張ったという本書。その意気やよし! ある意味、歴史の亡霊を退治するゴーストバスターですね。痛快な論説が知的興奮を誘います。
知らなかった
ボーとしている内に日本は大変なことになりつつあるんだなぁとビックリしました。どの政治家もなんだかんなぁ~と思う人ばかりで、政治には期待も興味もありませんでしたが、大きな未来ビジョンを持って、実行しようとしている人たちがいる事を知り、二重にビックリでした。 分かりやすい言葉で書いてあり、読みやすかったです。他の書籍も読んでみようと思っています。
気合の入った新しい政党が誕生したみたいです。しがらみを断ち切れない人が多いのでしょうが、おおいに応援する価値のある内容だと感じました。既成政党になんか満足できないなら一読する価値は充分にあると思います。