自分も後輩も一緒に育つ 若手公務員がはじめて仕事を教えるときの一工夫
○「これまでの上司との体験」と「目指す将来像」を並行して考えられるような構成案。
○本書は著者の経験がベース。著者の経験や考え方をなぞることで自然と教え方や接し方を考えられます。
○モニター読者として十数名の公務員の方々に原稿を読んでもらいました。寄せられた自身の体験、心がけなどをコラムに収録しており
前作と同じく「多様性」もテーマです。
第1章 先輩として、後輩として
〜自分もまだまだ若手だと思っていたら、後輩ができた!どう接すればいいの?
第2章 私が上司から学んだこと
〜まずはさまざまな上司から「目指したい上司像」を思い描こう
第3章 合う上司がいれば合わない上司もいる
〜「合わない上司」は何を考えている? 気になるところも学びに変えよう
第4章 私なりの上司実践
〜上司の背中から学んだことをどう実践するか。悩みも含めてお話しします
第5章 上司から部下へのメッセージ
〜ときには部下の成長を思って声をかけてみませんか?
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