角川まんが学習シリーズ 世界の歴史 7 ひとつながりになる世界 一四〇〇〜一六〇〇年
ヨーロッパの人々が、海を越えてその活動範囲を大きく広げました。彼らはこの時期に南北アメリカ大陸の存在を知り、喜望峰経由のインド航路、世界一周の航路を発見しました。南北アメリカ大陸の多くの土地が、スペイン人、ポルトガル人によって征服、植民地化されました。ポルトガル人は、アジアの海に次々と交易の拠点を築き、日本にまでやって来ます。彼らの活動によって世界は大きく変化してゆきます。
【目次】
もしも大航海時代の船でクルーズ旅行に出掛けたら…!?
第1章 明の盛衰とアジアの海
第2章 ルネサンスと宗教改革
第3章 アジアの海に来たヨーロッパ人
第4章 ヨーロッパのアメリカ大陸進出
【目次】
もしも大航海時代の船でクルーズ旅行に出掛けたら…!?
第1章 明の盛衰とアジアの海
第2章 ルネサンスと宗教改革
第3章 アジアの海に来たヨーロッパ人
第4章 ヨーロッパのアメリカ大陸進出
レビュー(4件)
マンガで学べる。子供と一緒に楽しく読んでいます。
角川漫画世界の歴史7
世界の歴史1400年~1600年 ヨーロッパから人々が他の大陸に進出していきます。 日本にも影響があります。
子供が少しでも興味を持ってほしくて購入しました。シリーズで1巻から購入しています。