これまで2度の来日公演を果たし、大絶賛を浴びたシンガー/シングライター、シルビア・ペレス・クルスの最新作!
シルヴィアが他のアーティストや芸術分野(演劇、映画、ダンス、絵画、写真、詩など)とコラボレーションして作曲した楽曲を紹介。最近の例(すべて2018年のもの)としては、映画『La noche de 12 a?os』、ダンサーのロシオ・モリーナとの作品『Grito Pelao』のために創作したオリジナル音楽、ルイス・ホマールをフィーチャーした演劇『Cyrano』のために作曲した曲などが挙げられる。この学際的な対話とプロジェクトに統一感を持たせるために、写真とのリンクを写真シリーズの形で行い、それぞれの写真は曲のカバーイメージとして使用されている。
<収録内容>
1. Pena Salada
2. Todas las madres del mundo
3. Manana
4. Tres locuras
5. Ensumo l'abril
6. Grito pelao
7. E. T
8. Tango de la Via Lactea
9. Fatherless
10. Plumita
11. Par coeur + The Womb
12. Intemperie
13. Futuras madres del mundo
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