この本に出会ったことで、それまで信頼していた獣医師に対して不信感を抱くようになってしまいました。14才の誕生日目前に「虹の橋」へと旅立ってしまった我が家の愛犬。商売商売の獣医師とは、かかわりを持ちたくないので、もう二度と犬は飼わないと決めました。だって、私の住む地域で著者のような獣医師を探し出すことは難儀な事ですから・・・。(2013.11.16購入後、最初のレビュー) あれから10年経ちました。二度と犬は飼わないと決めたにも拘らず、初代愛犬を思い出したくて同じ犬種の二代目愛犬を飼っています。狂犬病予防接種を利用してあちこちの動物病院で獣医師探しをしてきましたが、2022年にやっと信頼できる獣医師に出会うことができました。10年経って、獣医師学会も変わり始めたのでしょうか。(2023.10.28追記),アレルギー持ちの我が家のわんこ。 この本を読み 2011年から抗体価検査をしています。 2010年にワクチン接種。 それから4年目の今年ですが ワクチン抗体価はしっかり残っています。 この本を知らずに 毎年打っていたら と思うと 怖くてたまりません。,あたりまえのように毎年のワクチン接種。 なぜそれが、危険なのか、どのうような副作用を起こしているのか。 なぜアメリカでは3年に一度でいいのか・・・ その疑問がすべてわかります。 ワクチン接種済み票をもって利用しなければいけないペットホテル、カフェなど、 どうしてそんなことを言えるのか、一度真剣に考えて欲しいものです。 愛犬のために、ぜひ読んで欲しいです。 毎年のワクチンが愛犬を苦しめていることを。 我が家では、ダックスが、ワクチンアレルギーを起こしました。 でもそれ以外の病気も引き起こすこともありうることを知って欲しいです。,獣医師である著者がワクチンとドッグフードの危険性を アメリカで学んだ知識と経験に基づいて訴えかけてくれる本 この本を読んで 我が家の愛犬にワクチンを打つのはやめ ドッグフードも食べさせない事にした,まだ読んでないけど、本村さんの他の本は数冊持ってます、 本村さんの本はとても興味深いです。 ゆっくり読みたいと思います。
レビュー(24件)
多くの獣医師にとっては不都合な本ですね。
この本に出会ったことで、それまで信頼していた獣医師に対して不信感を抱くようになってしまいました。14才の誕生日目前に「虹の橋」へと旅立ってしまった我が家の愛犬。商売商売の獣医師とは、かかわりを持ちたくないので、もう二度と犬は飼わないと決めました。だって、私の住む地域で著者のような獣医師を探し出すことは難儀な事ですから・・・。(2013.11.16購入後、最初のレビュー) あれから10年経ちました。二度と犬は飼わないと決めたにも拘らず、初代愛犬を思い出したくて同じ犬種の二代目愛犬を飼っています。狂犬病予防接種を利用してあちこちの動物病院で獣医師探しをしてきましたが、2022年にやっと信頼できる獣医師に出会うことができました。10年経って、獣医師学会も変わり始めたのでしょうか。(2023.10.28追記)
アレルギー持ちの我が家のわんこ。 この本を読み 2011年から抗体価検査をしています。 2010年にワクチン接種。 それから4年目の今年ですが ワクチン抗体価はしっかり残っています。 この本を知らずに 毎年打っていたら と思うと 怖くてたまりません。
ペットが家族と思っているヒトに
あたりまえのように毎年のワクチン接種。 なぜそれが、危険なのか、どのうような副作用を起こしているのか。 なぜアメリカでは3年に一度でいいのか・・・ その疑問がすべてわかります。 ワクチン接種済み票をもって利用しなければいけないペットホテル、カフェなど、 どうしてそんなことを言えるのか、一度真剣に考えて欲しいものです。 愛犬のために、ぜひ読んで欲しいです。 毎年のワクチンが愛犬を苦しめていることを。 我が家では、ダックスが、ワクチンアレルギーを起こしました。 でもそれ以外の病気も引き起こすこともありうることを知って欲しいです。
愛犬を守る為
獣医師である著者がワクチンとドッグフードの危険性を アメリカで学んだ知識と経験に基づいて訴えかけてくれる本 この本を読んで 我が家の愛犬にワクチンを打つのはやめ ドッグフードも食べさせない事にした
まだ読んでないけど、本村さんの他の本は数冊持ってます、 本村さんの本はとても興味深いです。 ゆっくり読みたいと思います。