ざわざわ/もやもや/いらいらさせる表現に接することが増えている今だからこそ、表現をめぐっていま何が起きているのか、そして何が変わりあるいは変わろうとしているのか、あるいは何が変わらずにいるのかを、丁寧にみていく作業が必要だ、という問題関心から生まれた、特集1「表現がかわる 表現がかえる」と、ニーマルニーマルが狙うものをあぶりだすトークセッション「オリンピックとジェントリフィケーション」。十人十色の〈生の技法〉を語るシリーズ特集2の第4弾は「いたい、かゆい、におう」。今号も読み応えたっぷりの「シノゴノ、ジタバタ」雑誌第9弾!
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