生きづらさを抱える人たちが、よりよい人生を歩むための「働く」を考える。
「見通し」をもって、ライフキャリアを描けるように、
ジョブコーチやキャリアカウンセラー、研究者や教員、作業療法士、保護者・当事者など
さまざまな立場の執筆陣が、事例や経験、生き方や想いを具体的に記す。
Part1 「働く」ということ
Part2 「ライフキャリアの虹」にそって
Part3 障害のある人たちとの関わりから伝えたいこと
Part4 支援する人へ──就労アセスメントについて
Part5 ウェルビーイングな生き方を支える
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