淡々と進む内容で私的にはあまり面白くなかった。,料理家としてのなおみさんも好きですが、やっぱりエッセイ。とても生々しい生活の感じが良いです。,高山さんの文章は 生活の音が見えてくる それがとても心地よく 図書館で借りている間 毎日毎日読み返していた本でした。 手元に置いて置きたくて・・・。 買っちゃいました。 ずっと、大切にしようと思う本です。,料理研究家としても有名な著者のエッセイ的な短編集。 他のレビューにもありましたが、よしもとばななの世界観が好きな方に好まれそうな作品のように感じました。 わたしは高山なおみさんの作る料理のファンなので、出てくる料理にも興味津々。どんな味なんだろう?と想像しながら読んだので、巻末に簡単なレシピがあったのが嬉しかったです。,高山さんの人柄が滲み出ていて 飾らない生活を垣間見ている感じでした。 生きていると、日々いろいろなコトが 起きるけれど・・・ 「なんとかなる」 気負うことなく自分らしくあれと 言われている気がしました。
レビュー(101件)
淡々と進む内容で私的にはあまり面白くなかった。
なおみさん!
料理家としてのなおみさんも好きですが、やっぱりエッセイ。とても生々しい生活の感じが良いです。
高山さんの文章は 生活の音が見えてくる それがとても心地よく 図書館で借りている間 毎日毎日読み返していた本でした。 手元に置いて置きたくて・・・。 買っちゃいました。 ずっと、大切にしようと思う本です。
料理研究家としても有名な著者のエッセイ的な短編集。 他のレビューにもありましたが、よしもとばななの世界観が好きな方に好まれそうな作品のように感じました。 わたしは高山なおみさんの作る料理のファンなので、出てくる料理にも興味津々。どんな味なんだろう?と想像しながら読んだので、巻末に簡単なレシピがあったのが嬉しかったです。
高山さんの人柄が滲み出ていて 飾らない生活を垣間見ている感じでした。 生きていると、日々いろいろなコトが 起きるけれど・・・ 「なんとかなる」 気負うことなく自分らしくあれと 言われている気がしました。