「すぐ怒る」「なかなか眠れない」「こわがり」……。子どもが抱きやすいネガティブな感情を、ユニコーンのこども・ガストンといっしょに簡単な呼吸法で手放していくフランス発の絵本シリーズ。子ども自身で気分を前向きに切り替えられる力を育み、自ら問題を解決する子に導きます。6冊目となる本書のテーマは「恥ずかしがり屋」。「人の注目を浴びるのが苦手」「初めての人とは話せない」「注目の的になると隠れたくなる」……など、シャイな子どもの子育てに悩むママ・パパにおすすめです。【シリーズ紹介】『おこりたくなったら やってみて!』『かなしくなったら やってみて!』『こわくなったら やってみて!』『ねむれなかったら やってみて!』『やきもちやいたら やってみて!』
レビュー(4件)
こちらのシリーズを複数持っています。子どもは好きみたいで、塗り絵も欲しいと言うぐらいハマっています!
自分から読むようになり、そらでも読んでます。今では色んな色のユニコーンのぬいぐるみも買ってドハマり中
おこりたくなったらの呼吸法は小学生でも大丈夫でしたが、こちらは、幼稚園までかな。