平成30年度 1級建築士設計製図試験 直前対策と課題演習
1級建築士設計製図試験の想定問題と実寸大の解答例図面(巻末封筒内)を、類書のうち最大の6題用意している。
6課題は少しずつ難易度が上がり、単体建物の計画から、敷地の特徴を生かす計画、複合用途の計画へとステップアップする。
何度も取り組むうちに、要求室・設計条件のどれが全体を決定するか掴めるようになるはずである。
【課題文を正しく理解できるようになる】
課題文にはなにが書かれているかを理解する
課題文を読み解くポイント1〜3
所要室の面積総覧
【とにかく完成図面がかけるようになる】
1階平面図をかく手順のポイント
1階平面図をかく表現のポイント
2階平面図をかくポイント
基準階平面図をかくポイント
断面図をかくポイント
配置図をかくポイント
【合格圏に入る図面がかけるようになる】
図面に現れる斜線法規のポイント
図面に現れる採光法規のポイント
図面に現れる避難法規のポイント
図面に現れる防火法規のポイント
【構造・設備の計画と文章記述ができるようになる】
構造計画をまとめるポイント
構造計画に関する図面のポイント
設備計画のポイント
図面に現れる設備のポイント
環境負荷低減の手法のポイント
計画の要点など文章記述のポイント
【平成30年度の課題がかけるようになる】
本年度の課題攻略1〜3
予想課題A・B・C・D・E・F
図面の総合チェック
【巻末封筒】
平成30年度の予想課題6題+原寸大解答例図面
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