【輸入盤】『サロンにて 1825-1850』 フランシュ・ドーント(ソプラノ)、エマ・ウィルズ(ギター)、トーマス・ブーツ(フォルテピアノ)
サロンにて 1825-1850
19世紀のサロン音楽(歌曲や室内楽作品)をソプラノやフォルテピアノ、ギターの組み合わせ収録した作品集。シューベルトのアルペジョーネ・ソナタは、この作品が作曲された前年に作られた楽器アルペジョーネのために作られましたが、現在ではチェロやギターで演奏されることが通例となっており、このアルバムでもギターとフォルテピアノで演奏されています。(輸入元情報)
【収録情報】
● シューベルト:イフィゲーニア Op.98-3,D.573〜ソプラノとフォルテピアノのための
● シューベルト:それらがここにいたことは Op.59-2,D.775〜ソプラノとフォルテピアノのための
● メルツ&プランティン:バルカローレ Op.41〜ギターとフォルテピアノのための
● カルッリ:グランド・ディオ ホ短調 Op.86〜ギターとフォルテピアノのための
● シューベルト:アルペジョーネ・ソナタ イ短調 D.821〜ギターとフォルテピアノのための編曲版
● ソル:Valse du ballet de Cendrillon〜ソプラノとギターのための
● ソル:Mon dernier mot〜ソプラノとギターのための
フランシュ・ドーント(ソプラノ)
エマ・ウィルズ(ギター)
トーマス・ブーツ(フォルテピアノ)
録音時期:2023年9月18-20日
録音方式:ステレオ(デジタル)
Powered by HMV
レビュー(0件)