フィギュアスケート・カルチュラルブック2020-2021 氷上の創造者
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コロナ禍、選手にとってもファンにとっても
特別なシーズンとなった2020-2021年を
美麗な写真と独自目線の記事で振り返る。
スポーツとアートが一体となった
稀有な氷上競技であるフィギュアスケート
について、様々な視点から考察。
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●掲載予定選手●
羽生結弦、紀平梨花、坂本花織、
三原舞依、宮原知子、宇野昌磨、
鍵山優真、佐藤駿、田中刑事、
日野龍樹、友野一希、山本草太 他
●独占インタビュー&寄稿●
◆伊藤聡美(衣装デザイナー)
【イメージがどんどん広がるスケーター】
◆マッシミリアーノ・アンベージ(伊ユーロスポーツ)
羽生結弦を語る 【全日本解説】
●2020-2021 大会レビュー●
NHK杯
全日本選手権
グランプリシリーズ
●2020-2021 トピック●
アイスダンスに起きた新しい波
●2020-2021 ルポ●
沖縄にスケートの火を
●2020-2021 コラム●
アイスショーが果たしている文化としての側面
コロナ禍でフィギュアスケートはどう進むのか 他
レビュー(3件)
マッシさんの羽生選手評に納得し衣裳担当の伊藤聡美さんの製作裏話を興味深く読ませていただきました
前号に比べると内容が薄い
前号が「衣装」に主軸を置いて構成されてとても読み応えがあったので購入。 今回は普通のフィギュア本になってしまいましたね。 マッシミリアーノ氏の解説しか他紙と差別化できるところはなく、そうなるとお目当ての頁数少な!に なってしまう。 次回は店頭で中身を確認してから購入を検討することにする。 カバー表紙も保存には不向きで金額を釣り上げるための体裁かと?
綺麗
他の雑誌にはない記事が掲載されていて、楽しみにしていました。 海外の方は素直に絶賛してくれるので嬉しいです。