■デザインの本だけどただのデザインの本じゃない!
伝えることを生業にするすべての人、必読の書。
■あえて語らないデザイン事例から感性の磨き方までーー。
言葉を超える新たな発想を生み出す方法を解説!
■どんな学問をしていても、どんな仕事をしていても、どんなプライベートを過ごしていても、一番に必要なことは、
分析したり説明したりする言葉ではない。
大切なことは、「感性」を原点にさまざまな発想をすることだ。
仕事で新しいアイデアを生み出せない、取引先が求めている企画がつくれない、自分にしかつくれないものがない……。
そんな悩みを持っているならば、ぜひ本書で紹介する“言葉で伝えない”考え方を確立してもらいたい。
見てわかる、見て感じるサインで、世界中の人たちが共有できるモノやコトをより多く生み出せる世の中になってほしい。
そのために“言葉で伝えない”概念を身につけることが重要だ。
----はじめにより
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