あの『マンガでわかる』シリーズが「ぷち」になって帰ってきました!
時間が伸び、長さが縮む不思議な相対性理論がマンガでわかる!
時間が伸び、長さが縮む相対性理論は取っ付きにくいもの。本書は、その不思議さを楽しむことを目指して、その中で比較的数式の扱いが容易な特殊相対性理論を中心に原理をマンガと平易な文章を使って理解させる。すべてにわたって目に見える現象を身近なできごとのマンガで展開していき、数式が必要なものでも現象でわかるように解説している。
≪本書は、2009年6月発行の『マンガでわかる相対性理論』を、書籍判型を変えて出版するものです≫
プロローグ とんでもない終業式
第1章 相対性理論ってどんなもの?
第2章 時間が遅れるってどういうこと?
第3章 速く動くと短くなって重くなる?
第4章 一般相対性理論ってどんなもの?
エピローグ
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