【POD】キャナテン/マス入れしりとり算 初級編 ありそうでなかった計算パズル
脳の活性化に適した2つの計算パズル。
1「キャナテン」は、四角形の16マスに数字を入れ、縦列、横列、斜め列など18通りの答がすべて『10』になるようにします。
2「しりとり算」は、計算して生まれた答を、名前のように次の計算の頭にして、次々と引き継ぐ形体。やっぱり最終答を『10』にします。
計算の方法は世界共通でしょうが、なぜか以前の算数教育では、『演算子』を隠すテクニックはまれでした。ならば、演算子を駆使するパズルで脳を活性化させましょう。
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