「700名、ほぼリモートワーク」の株式会社キャスターCOOが実践し、考える、これからの働き方
コロナ禍になり、これまで出社が当たり前だった日常から、リモートワークに移行している企業が増えています。
ストレスなく働くことができている人もいる一方、なんだかうまく仕事が進められないと感じる人も。
また、どうマネジメントをすればいいか悩むマネージャー層もいるようです。
でも、リモートワークになっても、成果を出せる人はいるし、マネジメントができる人もいます。
その違いはどこにあるのか?
すでに6年リモートワークを実践している著者が語る、リモートワークのメリット、導入のポイント、そしてリモートワークが未来に与える影響までをまとめた1冊です。
第1章 「700人全員リモートワーク」の会社は、どのように生まれたのか?
第2章 「会社に出社しない」働き方の本当のところ
第3章 「仕事とお金」のリアルな話
第4章 求められるのは「邪魔をしない」マネジメント
第5章 「リモート時代」の会社はどうあるべきか
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