【POD】力試しシリーズ 宅地建物取引士 問題集 3巻
宅建試験は、過去問の産物だ!出題傾向は、過去問題集の繰り返しである。実際の試験の50問中に何問過去問があったか、みなさんはお分かりだろうか?問題を解く要点(回答のスキル)というのは何時の時代も変わらないようなもので、お決まりの問題が多いものであるし、難問と思われた問題も実は一度は出題された過去問だったということはよくあることである。したがって、過去問をどれだけ解いたのか?この問題にはこの解き方といった、問題を良く知り、スキルの多さが合格のカギとなる。「シメタ!お決まりの問題だ」と思えてくれば、高得点での合格もこちらのものである。そのような受験生の待望の教材が登場。過去問を解いて合格への運をつかめ!これさえやれば、きっと合格間違いなし。今回は平成2年度から平成6年度までの幻の宅地建物取引主任者試験が今甦る。
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