かつて日本人は八紘一宇の崇高な大義から東アジアの解放独立のために戦った。
アジアの国々は全て独立を果たしたが、日本は戦いに敗れ焦土と化した。
奇跡的に目覚ましい復興を成し遂げたが、侵略国家の汚名を着せられ、GHQの洗脳工作により日本人は魂を失った。
第一部
一、昭和は遠くなりにけり
二、沈みゆく太陽「GHQの洗脳工作」
第二部
三、少年時代
四、支那事変・大東亜戦争
五、東京大空襲
六、敗戦・玉音放送
七、進駐軍
八、占領時代
第三部
九、日本建国の歴史
十、慰安婦問題
十一、反日韓国
十二、陸上自衛隊幹部時代
十三、憲法改正問題
十四、思い出の京都
第四部
十五、ボリヴィア在勤
十六、キューバ在勤一回目
十七、 キューバ在勤二回目
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