圧倒的に添付文書を網羅! 妊婦・授乳婦リスク分類やコラム「臨床解説」など添付文書外情報も充実
【本書の特長】
●副作用、重要な基本的注意、併用禁忌・注意、作用機序、投与期間上限など、必要な情報を網羅。
●専門医による「臨床解説」(適応外使用など)や妊婦・授乳婦リスク分類など添付文書以外の情報も充実。
●後発医薬品や2024年収載の新薬を含む、ほぼすべての医療用医薬品を収録。
【おすすめ】
『今日の治療指針 2025年版』との併用で2冊の電子版が連携し、診療データベースとして利用できます。
*付録電子版・WEB電子購読版が2025年版のコンテンツに更新されるのは2025年3月末の予定です。
レビュー(2件)
薬剤師をしていますので、何かと調べたい時に手元に置きたい1冊です。 職場にもあるのですが、家でも、気になったことを調べたりすることがあります。 この本の編集に高校時代の友人が携わったことから、この本が発行された当時から、定期的に購入していますので、他は考えられません。 また、旦那も薬剤師をしていましたが、最近リタイアしました。 リタイアしたからと言っても、やはり薬剤師ですので、この本を一緒に利用しています。 我が家の必需品です。
リピートしてます
添付文書が商品に入らなくなったのでこちらの本はとても役に立ちます。薬剤師になりたての時にお友達に勧められて使い始めました。他の本も買って見比べましたが、最終的に一番使いやすいと感じました。他の人にもお勧めしたい一冊です。