【POD】月1回から始めるノーリスク・レバレッジ起業法
●人生100年時代でも、新型コロナで先が見えなくなった時代でも、ネットのレバレッジを最大化してリスクヘッジするノーリスク起業法。少資本・ハイレバレッジ・月1回ビジネスとは?これは私が8年間実際に行っている、月1回セミナーを開催しオンラインで公開するビジネスモデルです。起業や副業を始める時には、軌道に乗るまでのリスクを極限まで少なくすることが重要です。●一般的には「レバレッジが高い」=リスクが高いと思われがちですが、それは勝てるかどうかわからないものに、有り金全部を突っ込んでしまうから起こることです。しかしハイレバレッジを小資金で回すビジネスであれば、PDCAが早い分エラーの修正も早く、ビジネス全体ではむしろリスクが下がるのです。●多くのヒトは、レバレッジのかからない体力勝負のビジネスモデルで起業してしまうため、自分の時間の上限が収入の上限になってしまっています。ヒトは誰でも1日は24時間しかありませんし、うるう年を除けば1年は365日しかありません。睡眠時間を削って仕事をするにしても限界があります。デジタル化によるレバレッジ化を進めなければ、貧乏ヒマなしから逃れることはできません。ほとんどのヒトが起業すると“貧乏ヒマなし”になってしまうのはそのためです。ビジネスの構成要素を見た時、以下についてレバレッジを大きくすることは容易にできるものです。1)集客2)セールス3)納品4)決済ビジネススキームをつくる時、これらの要素にデジタルを導入することで、大きなレバレッジがかけられるようになります。つまりレバレッジがかけられる=少ない労力で多くのリターンを得ることができるということです。●受講生にもいわゆるネット初心者も多数いますが、多くの実績を出しています。・人生初の企画で1200万の売上達成・「まずは1億」を達成したので「せめて10億」を目指したい・PC初心者が作成したHPの閲覧数が、月間10000ビュー・50才で完全失業後、総額2億の売上 ●もちろんですが、このビジネスモデルを導入すればどんなヒトでも成功できる、というほど世の中は甘くはありません。しかし成功するかどうかは単純に「頭の善し悪し」で決まるものでもありません。私は13年前から起業するヒトの相談に乗ってきましたが、一番重要なことは「素直であるか」「ヒトの言うことをキチンと聞けるか」ということが最も重要です。成功者の割合は5%というのは、素直にやるヒトの割合が、概ね5%だからかもしれません。主体的に自分の人生について考え、行動されているヒトであれば、その5%に入るのは難しくはないでしょう。素直な気持ちでこの書籍を読んでいただければ、得るものは大きいということを保証しましょう。●このビジネスモデルをそのまま導入する必要はありません。今のビジネスの一部でも、アナログ手法をデジタル化するだけで、その効率は何倍にもなりますから、付加価値も利益も何十倍になるものです。
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