【輸入盤】ルチアーノ・パヴァロッティ〜グレイテスト・ヒッツ(3CD)
名アリアからポピュラー・ソング、そして奇跡のデュエット
パヴァロッティのベスト盤
ホセ・カレーラス、プラシド・ドミンゴとともに三大テノールとして知られ、2006年トリノ冬季五輪開会式で「誰も寝てはならぬ」を歌い、クラシックの枠を超えたスーパースターとして世界的に有名になったルチアーノ・パヴァロッティ。この3枚組ベスト盤では、オペラ・アリアからポピュラー・ソングまで、その圧倒的な歌声を堪能できます。
奇跡のデュエットと称されるアンドレア・ボチェッリ、エルトン・ジョン、セリーヌ・ディオン、マライア・キャリー、エリック・クラプトン、スティーヴィー・ワンダー、フランク・シナトラなどとの夢の共演も必聴です。(輸入元情報)
【収録情報】Disc1:オペラ・アリア集
1. 誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』より)
2. 冷たい手を(プッチーニ:歌劇『ボエーム』より)
3. 人知れぬ涙(ドニゼッティ:歌劇『愛の妙薬』より)
4. 僕にとっては何という幸運(ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』より)
5. 女心の歌(ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より)
6. 見よ、恐ろしい炎を(ヴェルディ:歌劇『トロヴァトーレ』より)
7. 星は光りぬ(プッチーニ:歌劇『トスカ』より)
8. 衣装をつけろ(レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』より)
9. 何とすばらしい美人(プッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より)
10. 優しい魂よ(ドニゼッティ:歌劇『ファヴォリータ』より)
11. おまえが投げたこの花は(ビゼー:歌劇『カルメン』より)
12. おお、うるわしい乙女よ(プッチーニ:歌劇『ボエーム』より)
13. 妙なる調和(プッチーニ:歌劇『トスカ』より)
14. 春風よ、なぜ私を目覚めさせるのか(マスネ:歌劇『ウェルテル』より)
15. 夢のように(フロトー:歌劇『マルタ』より)
16. やがて来る自由の日(プッチーニ:歌劇『西部の娘』より)
17. 清きアイーダ(ヴェルディ:歌劇『アイーダ』より)
18. 固く武装せる胸もて(R.シュトラウス:『ばらの騎士』より)
19. 五月のある晴れた日のように(ジョルダーノ:歌劇『アンドレア・シェニエ』より)
20. 空と海(ポンキエッリ:歌劇『ジョコンダ』より)
21. さようなら、愛の家よ(プッチーニ:歌劇『蝶々夫人』より)(1993年、モデナ/ライヴ)
22. 愛さずにはいられぬこの思い(ジョルダーノ:歌劇『フェドーラ』より)
23. おおパラダイス(マイアベーア:歌劇『アフリカの女』より)
24. あれかこれか(ヴェルディ:歌劇『リゴレット』より)
25. 乾杯の歌(ヴェルディ:歌劇『椿姫』より)
ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)
ズービン・メータ指揮、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(2,12)
リチャード・ボニング指揮、イギリス室内管弦楽団(3)
リチャード・ボニング指揮、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団&合唱団(4)
リチャード・ボニング指揮、ロンドン交響楽団(5)
ニコラ・レッシーニョ指揮、ウィーン・オペラ管弦楽団(6)
サー・エドワード・ダウンズ指揮、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団(7,24)
レオーネ・マジエラ指揮、ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団(8,11,17)
オリヴィエーロ・デ・ファブリティース指揮、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(9,13,14,16,22,23)
リチャード・ボニング指揮、ボローニャ市立歌劇場管弦楽団(10)
リチャード・ボニング指揮、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(15)
サー・ゲオルグ・ショルティ指揮、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(18)
リッカルド・シャイー指揮、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(19)
レオーネ・マジエラ指揮、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(20)
マウリツィオ・ベニーニ指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(21)
リチャード・ボニング指揮、ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団(25)
録音:1972年ロンドン(1)、1972年ベルリン(2,12)、1970年ロンドン(3)、1967年ロンドン(4)、1971年ロンドン(5,20)、1969年ウィーン(6)、1964年ロンドン(7,24)、1972年ウィーン(8,11,17)、1979年ロンドン(9,14,16,19,22,23)、1974年ボローニャ(10)、1978年ロンドン(13)、1973年ロンドン(15)、1968年ウィーン(18)、1993年モデナ/ラ
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