はじめに
第一部 現代アートの「これまで」と「いま」
1 現代アートが歩んできた道のりー1980年代から現在まで
2 現代アートとの「距離」のとり方ースノビズム鑑賞とポピュリズム鑑賞
3 いま「アートのデザイン化」が進んでいる
4 「オーソリティ」と「アヴァンギャルド」という見方
5 「消費」と「創造」という見方
6 現代アートと向き合うための「7つの視点」
7 現代アートの意義ってなに?
第二部 現代アートの現場とケーススタディ
8 ケーススタディーー中之条ビエンナーレにみる展開
9 現代アートの「場」はどうなっている?
参考文献
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