●CBCTや口腔内スキャナー(IOS)などの3次元デジタルデータをもとに,1診査・診断から問題点を抽出し,2治療計画の立案を行い,3順序立てた精度の高い治療が可能な時代に進化しつつあります.
●本書ではCBCTや口腔内スキャナーの有用性とその臨床応用を提示し,デジタルデンティストリーの具体的な実践方法についてわかりやすく解説しています.
◆山崎長郎先生(原宿デンタルオフィス院長 日本臨床歯科学会理事長 東京SJCD最高顧問)推薦!
Chapter 1 デジタル歯科治療(口腔内スキャナー・CBCT)
Chapter 2 口腔内スキャナーの臨床応用
Chapter 3 CBCTとIOSの統合を利用した咬合再構成
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